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リハビリテーション学科

解剖学演習における小テストが行われました。

4月に入学した新入生にとって初めてとも言える試験です。

解剖学演習という授業はヒトの身体の構造を理解する授業です。骨の模型を使って学ぶので、テストも骨の模型を使います。机の上に置いてある模型で骨の名前、場所の名前などを答えるテストになります。日本語だけでは無く英語も出るので覚えるのが大変です。

みんないい点が取れるといいな。

 

ベルが鳴ると次々に回答していくため、学生の間では”ベルリング試験”として親しまれている小テストの様子
ベルが鳴ると次々に回答していくため、学生の間では”ベルリング試験”として親しまれている小テストの様子
学生の前にある骨(模型)を一生懸命見ている学生の様子
学生の前にある骨(模型)を一生懸命見ている学生の様子

 

(理学療法学専攻 向井康詞)

 

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