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リハビリテーション学科

アンデルセングルメ祭り 盛況のうちに終わる

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 以前にお知らせさせていただきました 9月1日(土)、つしま医療福祉グループ主催の 第24回アンデルセン グルメ祭りが、札幌市清田区真栄のアンデルセン福祉村で行われました。今年の天気は快晴で、子連れのご家族や大学生、清田区の地域の方々、当グループの利用者の方々など、何千人ともなるたくさんの方々に来場していただきました。

 グルメ祭りということで、ホタテ、サンマ、イカなどの魚介類はもちろんのこと、焼き鳥、牛ステーキ、チキンのももせ、ザンギ、フランク、ポテト、ローストビーフバーガー、お好み串、水餃子、ハンバーグ、カレーなど、全20種類以上の売り切れ続出グルメに加え、チョコバナナ、アイスクリーム、チュリトスなど約10種類あるスイーツも皆さん納得の様子。

 今回はなんと特別ゲストで、高橋はるみ知事、鈴木直道 夕張市長が参加し、挨拶後は来場者と談笑するなど、その寄り添う人柄に感無量といった来場者の皆さんでした。

 さらには、ジャズオーケストラ演奏や北海道アイドル「ミルクス本物」によるパフォーマンスなどのイベントもグルメ祭りをさらに活気付けていただきました。

 他にも、無料のとらふぐ雑炊、先着400人限定でつしまファーム産の採れたて野菜プレゼント、キッズコーナーなど、盛り上がったイベントが多く、参加者は休む暇なく楽しまれていました。

 日本医療大学リハビリテーション学科の学生は、出店や、キッズコーナー対応など、たくさんのお手伝いに参加し、高齢者や地域の方々に優しく丁寧に接する姿は、とても頼もしく思えました。リハビリテーション学科の教職員も各出店にて美味しいグルメ調理など奮闘しました。

 今年もアンデルセングルメ祭りへお越し頂いた方、並びに、開催にあたり多くご協力・ご支援を頂いた方々、本当にありがとうございました。また、ボランティアのみなさん、ありがとうございました。